Contents
- 1 People
- 2 Software Programming
- 2.0 第2部の紹介: ソフトウェアプログラミング
- 2.1 コーディング標準とスタイル
- 2.2 ソフトウェア設計原則
- 2.3 APIとインターフェース設計
- 2.4 テスト戦略
- 2.5 コードレビューと協働
- 2.6 バージョン管理とソース管理
- 2.7 ドキュメント
- 2.8 ソフトウェア要求
- 2.9 ソフトウェア構築
- 2.10 ソフトウェア構成管理
- 2.11 ソフトウェア品質
- 2.12 ソフトウェアのモデルと手法
- 2.13 計算と数学とエンジニアリングの基礎
- 2.14 プロジェクトとリポジトリの構造
- 2.15 デバッグとトラブルシューティング
- 2.16 パフォーマンスエンジニアリング
- 2.17 並行性と並列性
- 2.18 依存関係とサプライチェーンの管理
- 2.19 リファクタリングと技術的負債
- 2.20 エラー処理とレジリエンスのパターン
- 2.21 型システムと静的解析
- 3 Systems
- 3.0 第3部の紹介: システム
- 3.1 アーキテクチャの基礎
- 3.2 アーキテクチャスタイルとパターン
- 3.3 分散システム
- 3.4 データアーキテクチャとストレージ
- 3.5 スケーラビリティ、パフォーマンス、レジリエンス
- 3.6 レガシーのモダナイゼーション
- 3.7 ソフトウェア保守
- 3.8 相互運用性とオープン標準
- 3.9 システムズエンジニアリング
- 3.10 組込みシステムとリアルタイムシステム
- 3.11 クラウドアーキテクチャ
- 3.12 イベント駆動アーキテクチャとメッセージング
- 3.13 ネットワーキングと接続性
- 3.14 マルチテナンシーとSaaSアーキテクチャ
- 3.15 キャッシュとコンテンツ配信
- 3.16 APIゲートウェイとサービスメッシュ
- 3.17 検索と情報検索
- 4 Security
- 5 UI/UX Design
- 6 Artificial Intelligence
- 7 Data, Analytics, and Insight
- 8 Automation
- 9 Operations, Reliability, and Observability
- 10 Project/Product/Programme Management
- 10.0 第10部の導入: プロジェクト/プロダクト/プログラムの管理
- 10.1 ポートフォリオとプログラムの管理
- 10.2 リスク、監査、保証
- 10.3 調達、オープンソース、ライセンス
- 10.4 大規模で長寿命なシステムの維持
- 10.5 倫理、説明責任、公共の利益
- 10.6 プロジェクトマネジメント
- 10.7 アジャイル
- 10.8 成熟度モデル
- 10.9 イノベーションパートナーシップ
- 10.10 ソフトウェアエンジニアリング経済学
- 10.11 デジタル主権
- 10.12 オープンソース対クローズドソース
- 10.13 組織間協働
- 10.14 プロダクトマネジメントとディスカバリー
- 10.15 見積りと予測
- 10.16 ステークホルダー管理とコミュニケーション
- 10.17 組織変革マネジメント
- 10.18 オープンソースプログラムオフィス(OSPO)とアップストリームへの貢献
- 11 Flow: Discovery and Delivery Pipelines
- 12 Appendices